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Company Icon - GPRO
GoPro, Inc. 【GPRO】
サマリ業績推移株主業界情報IR / リリース
主要指標

事業概要

Business Overview

GoPro, Inc.(ゴープロ)は、カメラ、装着可能なアクセサリー、サブスクリプションサービスおよびソフトウェアをアメリカ国内外で開発・販売しています。
同社の製品には以下のものがあります。

カメラ

  • HERO10 Black、HERO9 Black、HERO8 Black:防水機能を備えたクラウド接続カメラ
  • MAX:360度撮影可能な防水カメラ

サブスクリプションサービス

  • GoProサブスクリプション:Quikアプリへのフルアクセス、クラウドストレージ、カメラ交換、損傷保護を含む
  • Quikサブスクリプション:編集ツールへのアクセスを提供し、写真や動画の編集、シネマティックストーリーの作成が可能

アプリ

  • Quikアプリ:モバイルアプリで、ユーザーが任意のスマートフォンやカメラからお気に入りの写真や動画を取得可能

アクセサリー

  • マウントとアクセサリー:ヘルメット、ハンドルバー、ロールバー、三脚マウントなどの装備用マウント
  • 装着用アクセサリー:リストハウジング、マグネットスイベルクリップ、チェストハーネス、ヘッドストラップ
  • メディア、ディスプレイ、ライトモジュール
  • 予備バッテリー、ダイブフィルター、充電アクセサリーとケーブル
  • ライフスタイルギア

ソフトウェア

  • モバイルおよびウェブアプリケーション:アーカイブ、編集、マルチクリップストーリー作成、コンテンツの即時共有を可能にするメディアワークフローを提供

GoPro, Inc.は、小売業者やディストリビューターを通じて、また自社のGoPro.comウェブサイトを通じて製品を販売しています。
同社は元々Woodman Labs, Inc.として知られており、2014年2月にGoPro, Inc.に社名を変更しました。
GoPro, Inc.は2002年に設立され、カリフォルニア州サンマテオに本社を置いています。

企業評価

1.6
/ 5.0
収益性1.0
規模1.0
成長性1.0
割安度2.8
安全性2.0
業況判断

通期では、物価上昇や金利変動、関税、景気懸念、ドル高がハード・ソフト両面の価格設定や部材費、販管費、消費需要に逆風となった。一方で、HERO13 BlackやMAX2、LIT HEROなど新製品投入で買い替え需要の喚起を狙い、サブスクやQuik、AI Trainingも強化。足元の四半期も新機種の出荷が進む一方、マクロ環境は依然不透明で、製品投入効果と需要動向の見極めが注目点となる。

米国は株価表示:
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企業データ
全般
国
US flag米国
業界家電製品
設立日
上場日2014年6月26日
マーケット (8月4日)
取引市場
NASDAQ flag
NASDAQ
PER-倍
PBR1.64倍
PSR0.19倍
損益
売上高6.52億ドル
売上総利益2.19億ドル
% マージン33.6%
営業利益-83.3百万ドル
% マージン-12.8%
当期利益-93.5百万ドル
% マージン-14.3%
EBITDA-76.2百万ドル
% マージン-11.7%
減価償却費7.07百万ドル
研究開発費1.27億ドル
バランスシート
現預金49.7百万ドル
のれん1.34億ドル
資産合計4.28億ドル
負債合計3.51億ドル
株主資本76.5百万ドル
純資産合計76.5百万ドル
キャッシュフロー
営業キャッシュフロー-20.7百万ドル
投資キャッシュフロー-3.36百万ドル
財務キャッシュフロー-30.1百万ドル
フリーキャッシュフロー-24.1百万ドル
配当
配当額-ドル
配当性向-%
成長性
売上成長率 (1年)-18.7%
売上CAGR (3年)-15.9%
売上CAGR (5年)-6.09%
営業利益成長率 (1年)38.3%
営業利益CAGR (3年)-%
当期利益CAGR (3年)-%
安全性
現預金比率11.6%
流動比率91.1%
自己資本比率17.9%
負債比率82.1%
固定比率32.2%
効率性
総資産回転率1.34回
財務レバレッジ4.26
投資リターン
ROE-81.9%
ROA-19.2%
ROIC-41.5%

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