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Company Icon - 8030
中央魚類株式会社 【8030】
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主要指標

事業概要

Business Overview

中央魚類株式会社(Chuo Gyorui Co., Ltd.)は、日本国内で水産物の卸売を行っています。
同社は以下の製品・サービスを提供しています。

生鮮魚介類

  • イワシ、アジ、サバ、サンマ、ブリ、カツオ、タイ、ヒラメ、タコ、ハマチ、サワラなど

冷凍魚介類

  • 冷凍銀鮭、トラウトサーモン、ベニザケ、タラバガニ、ズワイガニ、ギンダラ、タコ、塩鮭、塩たらこ、数の子、イクラ、エビなど

飲食店向け魚介類

  • 活魚(ハマチ、タイ、カンパチ、フグ、赤貝、アワビ、ホタテ、ウニ、カキ、ウナギ、毛ガニ、タラバガニ、ズワイガニ、淡水魚など)
  • マグロ類(クロマグロ、ミナミマグロ、メバチマグロ、キハダマグロ、シロカジキ、メカジキなど)

塩干魚介類

  • 干物(アジやサンマの開き干し、サバの干物など)
  • その他(イカの干物、シラス干し、煮干し、カペリンの干物、魚肉練り製品、魚肉ソーセージ、揚げ物、スモークサーモン、茶碗蒸し、ハンバーグなど)

中央魚類株式会社は1947年に設立され、東京都に本社を構えています。

企業評価

3.3
/ 5.0
収益性2.6
規模3.0
成長性1.9
割安度5.0
安全性3.8
業況判断

通期は、水産物卸売事業で単価高や冷凍品の取扱い増が寄与し売上高は拡大した一方、原材料高や集荷販売経費の増加で利益は伸び悩みました。冷蔵倉庫事業は保管料・荷役料の値上げと効率化で増益でしたが、荷役事業は人件費増で減益でした。直近四半期も量販店や外食向け販売が好調で売上高は増加したものの、営業費の増加が重しとなり、営業利益・経常利益は前年同期を下回りました。

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企業データ
全般
国
JP flag日本
業界食品流通
設立日1947年7月1日
上場日1964年9月1日
マーケット (8月6日)
取引市場
JPX flag
JPX
PER4.86倍
PBR0.37倍
PSR0.09倍
損益
売上高1586.0億円
売上総利益154.1億円
% マージン9.71%
営業利益32.7億円
% マージン2.06%
経常利益37.5億円
% マージン2.36%
当期利益29.4億円
% マージン1.86%
EBITDA56.8億円
% マージン3.58%
減価償却費24.1億円
研究開発費-円
バランスシート
現預金74.0億円
のれん36.2億円
資産合計831.2億円
負債合計446.3億円
株主資本277.9億円
純資産合計384.9億円
キャッシュフロー
営業キャッシュフロー70.0百万円
投資キャッシュフロー-6.56億円
財務キャッシュフロー24.6億円
フリーキャッシュフロー-11.5億円
配当
配当額-円
配当性向-%
成長性
売上成長率 (1年)5.80%
売上CAGR (3年)4.88%
売上CAGR (5年)-3.31%
営業利益成長率 (1年)1.36%
営業利益CAGR (3年)17.6%
当期利益CAGR (3年)28.5%
安全性
現預金比率8.90%
流動比率136.1%
自己資本比率44.1%
負債比率53.7%
固定比率124.1%
効率性
総資産回転率2.12回
財務レバレッジ2.57
投資リターン
ROE10.1%
ROA3.94%
ROIC4.72%

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