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Company Icon - 7485
岡谷鋼機株式会社 【7485】
サマリ業績推移セグメント配当情報株主人的資本業界情報IR / リリース
主要指標

事業概要

Business Overview
  • 事業の内容: 当企業集団は商社を中心に、鉄鋼、情報・電機、産業資材、生活産業の商品の売買・製造などを国内及び海外で展開している。鉄鋼セグメントでは鉄屑、棒鋼、鋼矢板などを取り扱い、情報・電機セグメントでは銅、アルミ、レアアース、電子部材などを扱っている。産業資材セグメントでは工作機械、工具、産業用ロボットなどを取り扱い、生活産業セグメントでは配管資材、住宅用資材などを扱っている。また、国内外に合計95社の連結対象会社を持ち、多角的な事業活動を展開している。

  • 主要関係会社: 鉄鋼セグメントには東海プレス工業(株)、岡谷建材(株)、岡谷スチール(株)などが含まれ、情報・電機セグメントには岡谷エレクトロニクス(株)、光洋マテリカ(株)、六合エレメック(株)などが含まれる。産業資材セグメントには(株)NaITO、中部合成樹脂工業(株)、東海岡谷機材(株)などが含まれ、生活産業セグメントには岡谷マート(株)、岡谷物流(株)、岡谷サービス&ホームズ(株)などが含まれる。

  • 海外展開: 主要な海外拠点として、米国岡谷鋼機会社、タイ岡谷鋼機会社、シンガポール岡谷鋼機会社、香港岡谷鋼機有限公司、上海岡谷鋼機有限公司などがあり、多角的な事業活動を展開している。

企業評価

3.8
/ 5.0
収益性2.4
規模4.8
成長性3.0
割安度5.0
安全性3.8
業況判断

通期は売上高1兆1,557億円で前期比3.0%増、営業利益404億円、経常利益454億円、最終利益305億円と増益でした。鉄鋼は建材関連や海外需要の弱さで減収でしたが、情報・電機は車載部品や非鉄金属が伸び、生活産業も配管建設や食品が牽引しました。直近四半期も、地政学リスクや金利・為替変動が続く中で売上高3,084億円、営業利益119億円と前年同期比2割前後の増益。情報・電機と産業資材の伸びが目立ち、鉄鋼は横ばいでした。

米国は株価表示:
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企業データ
全般
国
JP flag日本
業界建設業
設立日1937年4月25日
上場日
マーケット (1月6日)
取引市場
JPX flag
JPX
PER3.25倍
PBR0.22倍
PSR0.08倍
損益
売上高1.16兆円
売上総利益1059.2億円
% マージン9.16%
営業利益404.6億円
% マージン3.50%
経常利益454.9億円
% マージン3.94%
当期利益305.1億円
% マージン2.64%
EBITDA468.8億円
% マージン4.06%
減価償却費64.3億円
研究開発費-円
バランスシート
現預金182.8億円
のれん5.89億円
資産合計1.00兆円
負債合計4834.8億円
株主資本2810.1億円
純資産合計5176.8億円
キャッシュフロー
営業キャッシュフロー480.0億円
投資キャッシュフロー-93.9億円
財務キャッシュフロー-360.4億円
フリーキャッシュフロー409.8億円
配当
配当額-円
配当性向-%
成長性
売上成長率 (1年)3.03%
売上CAGR (3年)6.31%
売上CAGR (5年)-%
営業利益成長率 (1年)8.26%
営業利益CAGR (3年)11.2%
当期利益CAGR (3年)9.06%
安全性
現預金比率1.83%
流動比率154.0%
自己資本比率49.6%
負債比率48.3%
固定比率92.6%
効率性
総資産回転率1.24回
財務レバレッジ2.12
投資リターン
ROE6.93%
ROA3.28%
ROIC6.41%

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