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Company Icon - 4801
セントラルスポーツ株式会社 【4801】
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主要指標

事業概要

Business Overview

セントラルスポーツ株式会社(Central Sports Co., Ltd.)は、日本国内でスポーツクラブを運営しています。同社は以下の事業を展開しています。

スポーツクラブ運営

約200の施設を運営し、個人および法人向けにフィットネスやトレーニングの場を提供。

法人向けフィットネス促進

企業の健康経営を支援するためのフィットネスプログラムを提供。

マリンレジャー企画・運営

海洋レジャーの企画や運営を行い、アウトドア活動を推進。

介護予防事業

高齢者向けの介護予防プログラムを提供し、健康寿命の延伸を支援。

旅行事業

スポーツ関連の旅行企画や運営を行い、顧客のニーズに応えるサービスを展開。

夏季・スキー学校運営

夏季および冬季のスポーツスクールを運営し、子どもから大人まで幅広い層に指導を提供。

ライセンス認定・派遣

スポーツ指導者のライセンス認定や派遣を行い、専門的な指導を提供。

子ども向けスクール

子ども向けのスポーツスクールを運営し、健康的な成長をサポート。

エステティック事業

美容や健康を目的としたエステティックサービスを提供。

施設建設・修繕

スポーツ施設の建設や修繕を手掛け、快適な環境を提供。

バス運行・管理

スポーツ施設利用者向けのバス運行および管理業務を実施。

警備事業

施設の安全を確保するための警備業務を提供。

スポーツ機器の調達・供給

スポーツ機器の調達および供給を行い、施設運営を支援。

同社はまた、社会体育指導者としての役割も果たし、地域社会における健康促進に貢献しています。1969年に設立され、東京都に本社を構えています。

企業評価

3.2
/ 5.0
収益性3.0
規模2.0
成長性3.3
割安度3.0
安全性4.6
業況判断

物価上昇で個人消費には慎重さが残る一方、フィットネス需要は回復傾向にあり、直営・業務受託の店舗拡大や既存店リニューアル、接客・指導力の強化を進めた結果、通期は売上高488億65百万円と4.9%増、経常利益は22億57百万円と大幅増となりました。足元の第3四半期累計でも新規出店や会員数の回復が寄与して売上は349億24百万円と2.7%増でしたが、合併関連の影響や税効果会計による法人税等調整額の計上もあり、経常利益は10億35百万円と減少しました。

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企業データ
全般
国
JP flag日本
業界レジャー
設立日1970年5月1日
上場日2000年11月1日
マーケット (8月4日)
取引市場
JPX flag
JPX
PER20.8倍
PBR1.01倍
PSR0.55倍
損益
売上高488.6億円
売上総利益61.1億円
% マージン12.5%
営業利益26.8億円
% マージン5.48%
経常利益22.6億円
% マージン4.62%
当期利益12.8億円
% マージン2.63%
EBITDA41.7億円
% マージン8.54%
減価償却費14.9億円
研究開発費1.28億円
バランスシート
現預金63.6億円
のれん-円
資産合計422.8億円
負債合計156.7億円
株主資本262.2億円
純資産合計266.1億円
キャッシュフロー
営業キャッシュフロー34.7億円
投資キャッシュフロー-15.4億円
財務キャッシュフロー-9.47億円
フリーキャッシュフロー17.0億円
配当
配当額-円
配当性向-%
成長性
売上成長率 (1年)4.87%
売上CAGR (3年)3.87%
売上CAGR (5年)6.29%
営業利益成長率 (1年)37.7%
営業利益CAGR (3年)13.1%
当期利益CAGR (3年)17.4%
安全性
現預金比率15.0%
流動比率109.4%
自己資本比率62.9%
負債比率37.1%
固定比率122.3%
効率性
総資産回転率1.15回
財務レバレッジ1.75
投資リターン
ROE5.29%
ROA3.02%
ROIC6.98%

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