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Company Icon - 3131
シンデン・ハイテックス株式会社 【3131】
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主要指標

事業概要

Business Overview

シンデン・ハイテックス株式会社(Shinden Hightex Corporation)は、主に日本国内で各種電子部品を販売しています。同社は以下の製品・サービスを提供しています。

電子部品およびモジュール

  • ICおよび液晶ディスプレイの製造
  • 電子部品のプリント基板実装、BGA/CSPリワーク/リボール、アウトソーシング
  • フラッシュストレージおよびDRAMモジュール
  • グラフィックスカード
  • セルラー通信モジュールおよびGNSS(全地球測位システム)製品

ストレージおよびソフトウェア

  • CFカードおよびSSD製品
  • Eメールセキュリティソフトウェア

特殊製品および安全関連機器

  • 指向性スピーカー
  • 海賊対策、鳥害防止装置、産業用警告監視装置、トンネル安全装置、歩行者安全製品

通信およびIoT関連

  • LoRa、LTE-M1、プライベートLTE向けゲートウェイおよびモジュール
  • 自動車産業向けセルラー通信モジュールおよびV2Xモジュール

サーバーおよびエネルギー関連

  • サーバーおよびデータセンター向け製品
  • リチウムイオン電池

半導体および関連製品

  • メモリ製品、アクセラレーテッドプロセッシングユニット(APU)、GPU
  • LCDコントローラー、リモコン用MCU、電源用MCU、ARM CPUベース32bit MCU、セグメントドライバーIC
  • ARMコアSoC、ASIC、CMOSイメージセンサー、ディスプレイドライバー製品
  • LED、ワイヤレスモジュール、タッチウィンドウ、PCB
  • ファウンドリ製品およびサービス、半導体パッケージングおよびテストソリューション、バンピングサービス
  • メモリコントローラー
  • 自動車向けスピーカー、受信機、振動モーター、アクチュエーター

ディスプレイ関連

  • パーソナルコンピュータ、ポータブルメディアプレーヤー、スマートフォン向けディスプレイインターフェースIC

同社は1995年に設立され、東京都に本社を構えています。

企業評価

2.3
/ 5.0
収益性2.2
規模2.0
成長性1.4
割安度3.2
安全性2.8
業況判断

通期では、生成AI関連の需要拡大で半導体市場は回復基調だった一方、メモリー市況の変動や商流移管、前年の反動減が重なり減収減益となった。足元の第3四半期累計では、半導体製品とバッテリー&電力機器が弱含んだものの、ディスプレイやシステム製品が増収を支え、売上高は304億48百万円、営業利益は7億6百万円。通期比では下げ幅が縮小しており、AIサーバーやEMS関連の案件拡大、中国向けビジネスの動向が注目点となる。

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企業データ
全般
国
JP flag日本
業界テクノロジー
設立日1995年6月1日
上場日2015年3月1日
マーケット (8月4日)
取引市場
JPX flag
JPX
PER24.1倍
PBR1.14倍
PSR0.20倍
損益
売上高428.1億円
売上総利益33.1億円
% マージン7.72%
営業利益10.7億円
% マージン2.49%
経常利益5.23億円
% マージン1.22%
当期利益3.52億円
% マージン0.82%
EBITDA10.8億円
% マージン2.52%
減価償却費12.6百万円
研究開発費200000.0円
バランスシート
現預金69.7億円
のれん-円
資産合計221.3億円
負債合計146.7億円
株主資本73.9億円
純資産合計74.7億円
キャッシュフロー
営業キャッシュフロー-42.9億円
投資キャッシュフロー-1.67億円
財務キャッシュフロー47.2億円
フリーキャッシュフロー-43.8億円
配当
配当額-円
配当性向-%
成長性
売上成長率 (1年)-2.13%
売上CAGR (3年)0.70%
売上CAGR (5年)-2.70%
営業利益成長率 (1年)-23.9%
営業利益CAGR (3年)-22.0%
当期利益CAGR (3年)-26.8%
安全性
現預金比率31.5%
流動比率152.9%
自己資本比率33.7%
負債比率66.3%
固定比率5.96%
効率性
総資産回転率1.95回
財務レバレッジ3.39
投資リターン
ROE5.45%
ROA1.61%
ROIC3.95%

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